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収納アイテムでデッドスペースも有効活用!おすすめ商品を紹介!

部屋にあるモノをしまっておくために欠かせない収納アイテム。

ですが、しまっておくモノがないときには場所だけ取ってしまって生活スペースを圧迫してしまいがちです。

収納アイテムを使わないときには、コンパクトにしておけると、ちょっとしたスペースに保管することができますよね。

 

 

生活スペースを余計に取ってしまうこともないので、部屋の使い心地はさらに良くなるでしょう。

そこで、今回のコラムでは部屋の中のちょっとしたスペース、別のモノを置くには狭すぎるデッドスペースも有効に活用できる、おすすめの商品を紹介します。

部屋ごとに生まれがちな手狭スペースの活用方法についても紹介していきますので、ぜひご覧ください。

デッドスペースも有効活用できる商品を3つ紹介!

まずはデッドスペースを有効活用することのできる商品を3つ紹介します。

デッドスペースも無駄なく使うことでモノをしまえる場所は、今以上に多くなるでしょう。

「部屋の中にモノが多いかも?」と思った方は、どこかしまえる場所がないか、その場所に紹介する商品を置くことができないかを、ぜひチェックしてみてください。

折りたたみコンテナー

 

 

折りたたむことで厚さ7cmのスリムかつコンパクトなサイズになるコンテナーです。

コンテナーは容量が大きく、たくさんのモノをしまっておけますが、収納するものがないときには場所を取ってしまいがちです。

家の中に空のコンテナーが無造作に置かれているご家庭もあるのではないでしょうか?

ですが折りたたみコンテナーであれば、収納しておくモノが特段ないとき、たたんでおけば良いので、ちょっとしたスペースにしまっておくことができます。

何かを収納しておくには手狭で、活用が難しかったデッドスペースでも有効活用できるかもしれません。

 

折りたたみコンテナ両扉

商品詳細はコチラ

 

 

 

トランクカーゴLOWタイプ

屋内だけでなく、アウトドアでも大活躍の収納ボックス「トランクカーゴ」シリーズの、高さを低く設計したものがLOWモデルです。

高さが24cmとコンパクトなサイズになっているため、家財と床、天井の隙間などにもしまうことができます。

トランクカーゴには大きめのバックルも備えられているため、背を伸ばしたり、身を屈めないといけないような場所にしまっておいてもスッと取り出すことができます。

また、LOWタイプには専用の仕切り板も別売りされており、しまっておくモノもきれいに整頓しておくことができる点もポイントです。

LOWタイプ専用で使用できる仕切り板も別売りされており、収納道具の中で散乱しやすい細々としたモノもきれいに整頓することができます。

 

トランクカーゴ TC-50S LOW

商品詳細はコチラ

 

 

トランクカーゴ  LOW用仕切り板

 

商品詳細はコチラ

 

 

 

スタックシステムケース

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

淡く落ち着いた4色のカラーラインナップを取りそろえるスタックシステムケース。

ケースの質感もマットなものとなっており、カーテンやソファ、テーブルなどの家財とも自然に馴染むことでしょう。

高さが異なるS/M/L3サイズの展開もあるのでソファーであったり、ベット下などのデットスペースの有効活用に使うこともできます。

もちろん、積み重ねて使うこともできるので、衣類や小物収納としてクローゼットの中などで使用することも可能です。

 

スタックシステムケース レギュラーS

商品詳細はコチラ

 

 

手狭なスペースにもばっちりと収納!

 

ここでは、部屋別にデッドスペースが生まれやすい場所について紹介します。

このコラムを参考に、ご自身の部屋も同じようにデッドスペースができていないかチェックしてみてください。

また、先に紹介したリスの商品を置くことができるか、サイズチェックもしてみてください。

キッチンのデッドスペース

収納するモノも種類も多様で、サイズの異なる生活家電もさまざま置かれるため、なにかとデッドスペースが生まれやすいキッチン。

特に、以下のような場所にデッドスペースがあるのではないでしょうか?

  • 冷蔵庫のわき
  • シンク下/コンロ下
  • 引き出しの中
  • 食器棚の中
  • 食品庫

食品を扱う場所でもあり、清潔な環境を保つ必要のあるキッチンは、掃除の手が行き届くように整頓された収納を心掛けましょう。

折りたたみコンテナーは側面に開口部が設けられており、スタッキングもできる設計となっています。

積み重ねて使ったとしてもコンテナーを引っ張り出す必要がありませんので、食品の備蓄棚を作るのに適しており、おすすめです。

 

 

玄関のデッドスペース

家族が多いほど収納しなければならない靴の量が増えていく玄関は、ときに収納すべきモノの量が許容量を上回ってしまうことも少なくありません。

下に挙げる場所にデッドスペースがないかチェックしてみてください。

  • 下駄箱の中
  • 下駄箱のわき
  • 三和土(たたき)
  • 洋服や帽子を掛けておくスペース

トランクカーゴはアウトドアシーンでも使われるように、汚れや雨にも強い素材でできています。

外から砂や泥などが持ち込まれる玄関に置いても、中身を汚してしまうことなく収納することができます。

また、トランクカーゴの耐荷重は100kgを誇るため、成人男性がトランクカーゴの上に座ったとしても問題ありません。

この耐荷重を活かして、収納道具としてだけでなく、靴を履く際にイスとしても使えば家財を節約することができます。

 

 

 

クローゼットのデッドスペース

季節によって収納する衣類の丈の長さや、かさばり具合が変わるクローゼットの収納。

さらに、ご夫婦やお子さんのいる家庭となると、衣類のサイズも異なってきて、収納はさらに難しくなります。

クローゼットの中では、以下のような場所にデッドスペースができるケースが多いです。

  • 壁面
  • 収納家具の上側/下側スペース
  • 収納家具の隙間

夏服と冬服でかさばり具合が異なる衣類収納は、それらをしまっておくための収納アイテムの量も異なってきます。

そこでおすすめとなるのが、折りたたみコンテナーやスタックシステムケースです。

使わない分はスリムにたたんでおけるため、クローゼットの中に置いていても余計なスペースを取ってしまうことがありません。

 

またクローゼットの中には、丈の長さの異なるアウター類を掛けているケースが多いかと思います。

バラバラなままでは使いにくいスペースも、アウター類を丈の長さごとにまとめなおせば、収納棚を置くスペースをしっかりと用意することができます。

スタックシステムケースはS、M、Lと高さが異なる3種類のケースがあり、スタッキングもできるため、掛けているアウターの長さに応じて、収納棚の高さ調整も行いやすくなっています。

 

まとめ

スリムな形状でデッドスペースも無駄なく使えるリスの収納アイテムをご紹介するとともに、家の中で生まれやすいデッドスペースについても紹介しましたが、いかがでしたか?

収納道具を効率的に設置することで、部屋の使い心地はグッと良くなりますので今回のコラムを参考に快適なお部屋作りを目指してみてもらえればと思います。

「モノが多くてしまう場所が足りない」と思っている方も、今一度、家の中にデッドスペースがないかを確認してみましょう。

まだまだモノを置く場所は隠れているかもしれません。

今回ご紹介した商品は、すべてリスの公式オンラインショップで購入できます。気になる商品はぜひチェックしてみてください。

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